2023.03.17 2023.03.27 「セラビアン®ZR」グレーズ焼成後、マージン部の適合が悪くなったが修正方法は? 655view 陶材,セラビアン®ZR お気に入り マージン(MRP)を用いて不適合部分を修正するよう築盛を行い、所定の条件(AAA 850℃/CZR 880℃)で焼成を行ってください。 一覧に戻る シェア ツイート シェア LINEで送る 関連記事 「セラビアン®ZR」ボディ、エナメル、トランスルーセント等を2次焼成すると、追加築盛した部分が浮きあがるのですが気を付ける点は? 2023.03.17 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」インターナルステインの縦方向と横方向の着色が混ざってしまうのですが良い方法はありますか? 2023.03.22 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」マージン(MRP)とアドオンの違いは? 2023.03.20 「ノリタケスーパーポーセレンAAA」歯肉部を修復する場合の下地に使用する陶材は? 2023.03.22