「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」は低粘度化することで、前歯部の小窩洞や臼歯部の広い窩洞のどちらにもスムーズな塗
布が可能で、塗布後のエアーブローによる薄膜化もスムーズに行え、テクニカルエラーのリスク低減が期待されます。
関連記事
-
「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」を処理中に、被着面が唾液や血液などにより汚染された場合、どのように処理すればよいですか?
2024.06.25 -
「パナビア® ベニア LC」の前処理材として、「クリアフィル® ユニバーサル ボンド Quick 2」などのボンディング材を使用しても良いですか?
2022.06.21 -
「クリアフィル® メガボンド® 2」キャップを開けると、液が湧き出した。どのように対応すればよいですか?
2021.10.21 -
「クリアフィル® メガボンド® 2」プライマーとボンドとの混和液を、1ステップセルフエッチング型のボンディング材として使用して良いですか?
2021.10.21

