2024.06.25 2025.01.28 「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」を処理中に、被着面が唾液や血液などにより汚染された場合、どのように処理すればよいですか? 628view ボンド,クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2,カタナ® クリーナー お気に入り 唾液、血液等で処理面が汚染された場合は、その部位に水洗、乾燥、又は清掃材(例えば「カタナ® クリーナー」)又はアルコールで清掃を行った上、再度処理してください。 処理面が汚染されると接着強さが低下する場合があります。 一覧に戻る シェア ツイート シェア LINEで送る 関連記事 「カタナ® クリーナー」採取後の使用可能時間は? 2021.10.21 「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の操作時間は何分ですか? 2024.06.25 「クリアフィル® メガボンド® 2」プライマーとボンドとの混和液を、1ステップセルフエッチング型のボンディング材として使用して良いですか? 2021.10.21 「クリアフィル® ポーセレンボンド アクティベーター」はどのような製品ですか? 2022.07.08