1. 「SA ルーティングⓇ Multi」単独、又は「SA ルーティングⓇ Multi」+「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」併用のように、症例により術式を変えられること
2.ボンド・プライマー類の液材は医院に「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」のみあれば、CR充填・セメンテーション・支台築造などに使用でき、液材に関する在庫管理が容易になること
3. 補綴装置のプライミング処理が不要で、操作ステップが一つ少なくなること
4. 接触硬化がマイルドで、余剰セメントの除去性が良いこと
5. 「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」と「SA ルーティングⓇ Multi」は室温保管が可能であること
関連記事
-
「クリアフィル® メガボンド® 2」使用時、唾液・血液などで窩洞の処理面が汚染された場合、どのように処置すれば良いですか?
2021.10.21 -
「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の支台築造時の術式は?
2024.06.25 -
「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」+「SA ルーティング® Multi」と 「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」+「SA ルーティング® Multi」の接着強さを比較した場合、接着力の違いはありますか? またあったとしたらどのくらい違いますか。
2024.06.25 -
「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」の特長を教えてください
2024.06.25

