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「セシード® N」は「エステニア® C&B」と互換性はありますか?

互換性はございません。

「アロイ プライマー」は、他の金属用プライマーと混ぜて使用しても良いですか?

他の歯科金属用接着材料と混ぜて使用しないでください。

「クラリベース® キット」について、粉剤と液剤はどのように組み合わせたら良いですか?

粉剤(ピンク/ライブピンク)と液剤(ノーマル/ファースト)は、それぞれお好みの粉剤・液剤を組み合わせてご使用頂けます。 以下の4つのバリエーションがあります。 粉剤(2種類) 液剤(2種類) 混和後の裏層材 硬化後の色調 ピンク ノーマル 硬化時間が長いピンク色の裏層材 ファースト 硬化時間が短いピンク色の…

「パナビア® ベニア LC」のアプリケーターチップは、「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー」に使用しても良いですか?

「パナビア® ベニア LC」専用のチップのため、他の製品との併用は推奨していません。また、「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー」のチップを「パナビア® ベニア LC」に使用することも、推奨していません。

「パナビア® ベニア LC」の前処理材として、「クリアフィル® ユニバーサル ボンド Quick ER」などのボンディング材を使用しても良いですか?

「パナビア® ベニア LC」をご使用時は、支台歯の前処理材として、「パナビア® V5 トゥース プライマー」をご使用ください。「パナビア® V5 トゥース プライマー」以外のプライマーやボンディング材を使用することはできません。

「クリアフィル® トライエスボンド ND クイック」は、シランカップリング剤として使用できますか?

本品と「クリアフィル🄬 ポーセレンボンドアクティベーター」を等量混和することで、シランカップリング剤として使用可能です。

「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー」前歯部の充填時に、遮蔽性の高いコンポジットレジンは必要ですか?

「クリアフィル® マジェスティ® ESフロー」は適度な光拡散性を有しているため、前歯の充填時に遮蔽性の高いコンポジットレジンは不要です。 従来シェード(A1、A2、A3など)及び、Universalにおいても同様です。   ●「クリアフィル® マジェスティ® ES フロー 」Uシェードによる前歯部CR充填 ※クリックするとPDFでご覧いただ…

「パナビア® V5」の接着力を低下させる要因はありますか?

窩洞清掃が不十分な場合、接着強さが低下する恐れがあるため十分に清掃してください。また、唾液、血液等で被着面が汚れた場合は、水洗等の清掃を行い乾燥した後に装着させてください。唾液や血液の除去には、「カタナ® クリーナー」を使用できます。 カタナ® クリーナー なお、下記の材料は特にご注意ください。 ① ユージノール系の材料 歯髄保護、仮封・仮着に、ユー…

「パナビア® V5 トゥース プライマー」は「パナビア® V5 ペースト」以外のセメントにも併用できますか?

「パナビア® V5 トゥース プライマー」は「パナビア® V5 ペースト」専用のプライマーです。当社従来品(「パナビア® F 2.0 ペースト」など)を含めて、他のペーストと併用することはできません。

「クリアフィル® DCコア オートミックス® ONE」は、どの製品と組み合わせて使用すべきですか?

ボンディング材「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」と歯科用ポスト「クリアフィル® ADファイバーポストⅡ」の併用を推奨しています。 「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」は、混和不要、塗布後の待ち時間なし、高接着という特長に併せて、「クリアフィル® DCコア オートミックス® ONE」と接触すると酸化還元反応により硬化…

「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」と「クリアフィル® DCアクティベーター」の混和液の操作余裕時間は?

90秒です。 ※遮光下(25℃)において …

「クリアフィル® マジェスティ® ESフロー」をベースおよびライニングとして用いる場合、「クリアフィル® マジェスティ® ES-2」または「クリアフィル® AP-Ⅹ」を積層充填することは可能ですか?

可能です。「クリアフィル® マジェスティ® ESフロー」に光照射しても、表層に未重合層が生じるため、そのまま「クリアフィル® マジェスティ® ES-2」や「クリアフィル® AP-Ⅹ」を積層充填できます。 だだし、未重合層を除去した場合は、被着面をシランカップリング処理後、積層充填します。

「クリアフィル® DCコア オートミックス® ONE」の直接法による支台築造において、「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」以外のボンディング材あるいは歯科用セメントを併用できますか?

当社デュアルキュア型ボンディング材では、例えば、「クリアフィル® DCボンド」、「クリアフィル® ライナーボンドⅡ Σ」(ボンドB液併用)を併用できます。「クリアフィル® メガボンド® 2」の場合は、本品のプライマー処理後、ボンドと「クリアフィル® DCアクティベーター」を混和することで併用できます。※ 一方、歯科用ポストを築造窩洞に植立する場合の歯科用セ…

「SA ルーティング® Multi」の歯面処理に「パナビア® V5」のトゥース プライマーは使用できますか?

トゥースプライマーは「パナビア® V5」専用品のため、「SA ルーティング® Multi」への使用はできません。また、使用している化学重合触媒などが異なるため、十分な接着性が得られません。

「SA ルーティング® Multi」に、より高い接着を求める場合、どうすれば良いですか?

「SA ルーティング® Multi」のオートミックスとハンドミックスは「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」を支台歯処理に用いることで、より高い接着強さが得られます。「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick ER」以外は組み合わせて使用できません。 「SA ルーティング® Multi」と「クリアフィル® ユニバーサルボンド Qui…

「クリアフィル® ADファイバーポスト Ⅱ」の形成用ドリルは何を使用すれば良いですか?

「クリアフィル® ADファイバーポスト Ⅱ」を植立する際に使用する形成用ドリルは、ピーソリーマー(例えばメルファー社製など)をご使用ください。 本品の外径は、同ナンバーのピーソリーマーより若干小さく設定しています。 専用の形成用ドリルは不要です。  

「クリアフィル® ADファイバーポスト Ⅱ」の長さ調整には、何を使用すれば良いですか?

ダイヤモンドディスクをご使用ください。はさみ、カーボランダムは使用しないでください。本品を押しつぶしてファイバーがほぐれてしまう恐れがあります。なお、本品の長さ調整は、必ず植立前に行ってください。植立後に行うと、本品に負荷がかかって破折、レジンコアからの脱落が生じる可能性があります。

「クリアフィル® メガボンド® 2」プライマーとボンドとの混和液を、1ステップセルフエッチング型のボンディング材として使用して良いですか?

プライマーとボンドを混和した液は正常に機能しませんので使用できません。「クリアフィル® メガボンド® 2」は、1.プライマー、2.ボンドの順番で使用する2ステップにて優れた接着力を発揮します。必ず2ステップでご使用ください。