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【配信終了】(再配信)ウェビナー「チェアサイドCAD/CAM最前線!」

好評につき再配信決定! ※本セミナーは、2023年12月21日、2024年1月19日にWHITE CROSS Liveセミナーにて配信されたものです。 CAD/CAM冠が保険算定できるようになって、もうすぐ10年が経過します。この10年、歯科界では保険・自費治療のどちらにおいても、CAD/CAMの活躍の場が大きく広がりました。今回は、デジタルデン…

「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」はシランカップリング剤として使用できますか?

「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」および「クリアフィル® ポーセレンボンド アクティベーター」を混和皿に一滴ずつ等量採取し、混和することで、シランカップリング剤として使用できます。

「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」を処理中に、被着面が唾液や血液などにより汚染された場合、どのように処理すればよいですか?

唾液、血液等で処理面が汚染された場合は、その部位に水洗、乾燥、又は清掃材(例えば「カタナ® クリーナー」)又はアルコールで清掃を行った上、再度処理してください。 処理面が汚染されると接着強さが低下する場合があります。

「クリアフィル® ユニバーサルボンド Quick 2」と「クリアフィル® DCアクティベーター」の混和液の操作余裕時間は?

90秒です。 ※ 遮光板で周囲からの光を遮断下において

「クリアフィル® ポーセレンボンド アクティベーター」との違いは?

「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」はシランカップリング剤とリン酸エステル系モノマー「MDP®」を含有することにより、様々な補綴装置に適用可能な1液タイプのプライマーです。 一方、「クリアフィル® ポーセレンボンド アクティベーター」はシランカップリング剤を含有しますが、リン酸エステル系モノマー「MDP®」は含有していませんので、リン酸エステ…

「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」が付着した粘膜面が白っぽくなった。どのように対応すればよいですか?

付着した場合、粘膜面は若干白くなることがありますが、モノマーの蛋白凝固作用による上皮組織への一過性の現象です。白化は数日で消失します。患部以外の部位に付着しないように十分注意してください。 患者さんに対しては、ブラッシングなどで白化した部位に刺激を与えないよう説明してください。口腔軟組織、皮膚に付着した場合には、アルコール綿球などで拭き取り、多量の水で洗浄…

「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」採取後の使用可能時間は?

揮発性の溶媒(エタノール)を含んでいるため、溶媒が揮発すると粘度が上昇し、性能が低下する恐れがあります。採取後は速やかにご使用ください。

「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」の特長は?

シランカップリング剤に加え、リン酸エステル系モノマー「MDP®」も含有することから、CAD/CAM冠、ジルコニア、陶材、硬質レジン、金属*まで使用可能なプライマーです。これ1本で様々な補綴装置に適用可能です。 *粗造化が困難な貴金属面には「アロイ プライマー」を添付文書にしたがい塗布、乾燥後、本品を塗布、乾燥してください。

販売中止製品のご案内(「クリアフィル® DC ボンド」・「クリアフィル® ライナーボンドⅡ Σ」)

下記のとおり、販売を中止いたしました製品、および代替品につきまして、ご案内申し上げます。 販売中止品 「クリアフィル® DC ボンド」 「クリアフィル® ライナーボンドⅡ Σ」   代替品 1.コンポジットレジン充填修復でのご使用の場合 「クリアフィル® DC ボンド」: 2)*光重合型の歯科充填用コンポジットレジンを用いた充填修復 …

「アロイ プライマー」の保管方法を教えて下さい。

2〜25°Cで保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光が当たる場所に置かないでください。 ※本品は可燃性のため、火気に注意してください ※キャップを外したまま放置すると揮発成分が蒸散することがあるため、使用後は速やかに且つ確実にキャップを閉めてください

「アロイ プライマー」は、他の金属用プライマーと混ぜて使用しても良いですか?

他の歯科金属用接着材料と混ぜて使用しないでください。

「アロイ プライマー」と「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」はどう違うのですか?

「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」は、金属の前処理材としても使用できますが、セラミックス処理材としても使用できる製品です。 なお、粗造化が困難な貴金属面に対しては、「アロイプライマー」を使用してください。

「アロイ プライマー」はアセトンを含有していますが、スポンジを使用しても問題ないですか?

クラレノリタケデンタルのスポンジ、アプリケーターブラシは問題なく使用頂けることを確認しております。

「アロイ プライマー」は塗布後、自然乾燥と記載されていますが、どの程度放置すれば良いですか?

本品は揮発性の高い製品ですので、放置する秒数は特に定めていません。

「アロイ プライマー」は、義歯の修理に使用できますか?

金属床・クラスプ等と義歯床用アクリル系レジンの接着に使用可能です。 【使用方法】 本品塗布前後に金属被着面が唾液等で汚染された場合は、エタノール綿球で擦って清掃後、本品を塗布してください。 また、汚染面に対し次亜塩素酸ナトリウムを処理(30秒)し、水洗・乾燥後、更にリン酸処理(30秒)を行い水洗・乾燥する手法も推奨します。 ① メタルフレームの処理 …

「アロイ プライマー」を使用できる金属を教えて下さい。

貴金属(金銀パラジウム合金、金合金など)、非貴金属(コバルトクロム合金など)の各種歯科用金属に適用できます。

「アロイ プライマー」はどのような製品ですか?

金属接着性のプライマーです。金属製修復物又は装置の接着にご使用ください。

「カリエスディテクター」の保管方法を教えて下さい。

2〜25℃で保管し、直射日光等の強い光が当たる場所に保管しないでください。

「カリエスディテクター」の黒いキャップを、そのまま口腔内に入れて使用しても良いでしょうか?

本製品は、必ず混和皿に採取し、スポンジ等で窩洞に塗布してください。

「カリエスディテクター」を塗布後、長く放置したほうがいいですか?

塗布後、10秒で水洗してください。それ以上、放置いただく必要はございません。