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「クリアフィル® フォトコア®」は練和せずにそのまま充填できるのでしょうか?

練和する必要はありません。 ペーストをシリンジから出し、インスツルメント等で採取して充填可能です。

「クリアフィル® フォトコア®」のペースト性状はどのような固さですか?

「クリアフィル® DCコア オートミックス® ONE」と比較して、硬く、インスツルメントなどで形態付与し易いペースト性状です。…

「クリアフィル® フォトコア®」ペーストはどのような色ですか?

半透明です。

「クリアフィル® フォトコア®」1本での単品販売はありますか?

3本組のみの販売です。

「クリアフィル® CRインレー」の保管方法を教えて下さい。

2〜25°Cの暗所で保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光があたる場所は避けてください。

「クリアフィル® CRインレー」研磨してもツヤが出にくいです。どうしたらいいですか?

フィラー含有量が多く、加熱処理を行うため、ツヤが出にくい場合がございます。以下の研磨工程をお試しください。 ・ペーパーコーンやシリコンポイントで傷取りを丁寧に行う ・ダイヤモンド含有の研磨剤を使用する ・布バフやロビンソンブラシ等で仕上げを行う

「クリアフィル® CRインレー」の形成時に注意することはありますか?

以下にご注意ください。 ・窩洞形成時、鋳造修復用であるスライスカットの形成は避けること ・インレー体の縁端強度を高めるため、ベベルを付与しないこと ・インレー体の厚みは少なくとも1mmを確保し、修復物辺縁の厚みをできるだけ厚くすること

「クリアフィル® CRインレー」は口腔内で充填材として使用できますか?

口腔内での使用はできません。石膏模型で間接法にて製作してください。

「クリアフィル® CRインレー」にX線造影性はありますか?

X線造影性はございます。

「クリアフィル® CRインレー」石膏模型との分離材は何を使用すれば良いですか?

構成品の「CRセップ」をご使用ください。

「クリアフィル® CRインレー」は光重合型・加熱重合型のどちらですか?

光重合と加熱重合の両方が必要です。 光照射は、光源がハロゲンランプ又はキセノンランプで有効波長域400〜515nmの歯科用可視光線照射器または同等の光量を持つ照射器をご使用ください。 加熱処理は、乾式又は湿式により、100℃で10~30分間の加熱が必要です。 詳細は電子添文等をご確認ください。

「クリアフィル® CRインレー」は、どのような色調ですか?

クラレノリタケデンタルのオリジナルシェードであり、VITAシェード*に準じていませんが、目安としては下記をご参照ください。 【色調の目安*】  UL:A2  US:A3  UY:B2  G:C3  B:A4  XL:ホワイトニングシェード *A2, A3, B2, C3, A4は、目安となる、「VITA Classical (A1-D4)」 …

「クリアフィル® CRインレー」でインレー修復を行った場合、保険請求できますか?

保険請求可能です。

「クリアフィル® CRインレー」はシリンジ1本で何回分使用できますか?

約15症例分です。

「アロイ プライマー」の保管方法を教えて下さい。

2〜25°Cで保管し、直射日光、デンタルライト等の強い光が当たる場所に置かないでください。 ※本品は可燃性のため、火気に注意してください ※キャップを外したまま放置すると揮発成分が蒸散することがあるため、使用後は速やかに且つ確実にキャップを閉めてください

「アロイ プライマー」は、他の金属用プライマーと混ぜて使用しても良いですか?

他の歯科金属用接着材料と混ぜて使用しないでください。

「アロイ プライマー」と「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」はどう違うのですか?

「クリアフィル® セラミック プライマー プラス」は、金属の前処理材としても使用できますが、セラミックス処理材としても使用できる製品です。 なお、粗造化が困難な貴金属面に対しては、「アロイプライマー」を使用してください。…

「アロイ プライマー」はアセトンを含有していますが、スポンジを使用しても問題ないですか?

クラレノリタケデンタルのスポンジ、アプリケーターブラシは問題なく使用頂けることを確認しております。

「アロイ プライマー」は塗布後、自然乾燥と記載されていますが、どの程度放置すれば良いですか?

本品は揮発性の高い製品ですので、放置する秒数は特に定めていません。

「アロイ プライマー」は、義歯の修理に使用できますか?

金属床・クラスプ等と義歯床用アクリル系レジンの接着に使用可能です。 【使用方法】 本品塗布前後に金属被着面が唾液等で汚染された場合は、エタノール綿球で擦って清掃後、本品を塗布してください。 また、汚染面に対し次亜塩素酸ナトリウムを処理(30秒)し、水洗・乾燥後、更にリン酸処理(30秒)を行い水洗・乾燥する手法も推奨します。 ① メタルフレームの処理 …